院内写真 / 設備紹介
院内写真


高さのある大きな看板が目印です。夜は点灯します。


お待ち頂いている際に各種雑誌を用意しております。


ユニットが7台ございます。受付にて案内させて頂いたユニットにお座りください。


長時間の診療時にもリラックス頂けるように座り心地のいいユニットを用意しております。


患者様が直接ふれるユニットですので常に清潔な空間つくりを心がけております。


個室の診療室です。主にオペ時に使用しております。


個室です。治療前の質問点、不安点は医師にお気軽にご質問ください。


レントゲン室の入口です。撮影した画像をここのモニターに映しチェックします。


3D撮影が出来る歯科用CT機を設置しております。


夜に点灯している看板の写真です。
設備紹介


通常のレントゲン写真は2次元であり情報量に限りがあります。
顎の骨の形は人によって様々で、3次元で立体です。よって、正確な骨の状態を診査するためにはCT撮影が必要不可欠になります。
・通常のレントゲンと異なり2次元の画像ではなく“上下左右”あらゆる角度から顎が見える。
・通常のレントゲンと比較し約10分の1の照射量のため、人体への影響が非常に少ない。
・3次元撮影が可能なのでコンピューターを活用した具体的なシュミレーションができ、正確かつ安全な治療ができる。



高い精密度で治療を行うため、マイクロスコープ(歯科用拡大鏡)を設置しております。
肉眼で見る6~32倍の大きさで患者様の口腔内を見る事で、より「正確」かつ「精密」に、そして安全な治療を行うことができます。
治療水準を向上させるという点においては、もはやマイクロスコープはなくてはならない存在となっています。
歯科医師が行う治療、手術だけでなく、歯科衛生士が行うクリーニング、メインテナンスにおいても最大限活用し精度の高い治療を行っております。


サージテルとは、歯を拡大して見ることの出来るものです。
マイクロスコープとは違い、頭に直接装着するため移動が可能で全ての患者様に対応することが出来ます。


インプラント手術等を行う際に用いる生体用モニターです。
計測をしながら手術を行いますので安心して手術をうけて頂けます。


院内を常に清潔に保てるように設置しております。ウェイティングルームにも設置しております。